スポーツ

2008年5月20日 (火)

相撲で青アザ?

体罰とな?

マロのぉ、体罰は容認派。でわなく、肯定派じゃ。

物は何でも使いようでの・・。

包丁も薬も・・体罰もの・・。用法容量を正しく守って使わないとのぉ。

病気を治してくれる妙薬でも、飲み過ぎたり間違った時間に飲めば
死んだりするでのぉ。

同じ薬でも、名医にかかれば妙薬となり、悪医にかかれば副作用ばかりじゃ。

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2008年5月 7日 (水)

佐藤琢磨とスーパーアグリ

また、企業の論理や金の力に、個人の才能や情熱が潰されてしまう
風景を見せられてしまったのぉ。寂しいことじゃ。

ことの発端成り行き顛末はここに書いてある。
日刊スポーツの川喜田研さんのコラムじゃ。
マロの気持ちを代弁してくれてるでおじゃる・・

以下抜粋
「そもそも、05年秋に琢磨がホンダのシートを失ったのも、他ならぬホンダ自身の
判断であったはずだ。
勝手にウイリアムズ移籍を画策し、わがままを言い続けるバトンに固執して、その
慰留のために大金をはたき、ドライバーとしてはピークをとうに過ぎたバリチェロの
価値を過剰評価したため、結果的に琢磨から活躍の場を奪ったのもまた、ホンダ
首脳陣の判断なのである。

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2007年11月 6日 (火)

浅田真選手「手堅く金」

フィギュアスケートの浅田真央選手がスケートカナダで
「この試合は勝ちたかったから」と、演技の直線に、トリプルアク
セルをダブルアクセルに変更。 

成否が半々くらいのトリブルを挑戦して、もし失敗したら、次のフラ
ンス杯で優勝しないと目標のグランプリファイナル進出に赤信号が
ともるための「究極の安全策」だったらしい。

僕は、浅田選手にはトリプルを跳んでもらいフィギュアの最高レベル
の演技を見せてもらえるものと、とても楽しみにしてたので、期待を
裏切られたようでとてもがっかりした。 

もし、トリプルに挑戦し転倒して負けたとしても、次のフランス杯で
優勝すればいいことだし、挑戦した結果なのだから浅田ファンも
満足し納得してくれただろう。 

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